2011年12月アーカイブ

パネルディスカッションは、6回の講演と基調講演をふまえて、「これからの国づくりにおける大学、及び研究者、教育者、企業、市民、学生の役割」をテーマに行なわれました。

<セミナーデータ>
タイトル:長崎大学リレー講座2011 東日本大震災後の日本を考える
 第7回「大学が担うべき役割」
 基調講演:金澤一郎氏(宮内庁長官官房皇室医務主管、国際医療福祉大学大学院長)
 パネルディスカッション
日時:2011年12月8日(木)18:00~20:30
場所:長崎大学
主催:長崎大学 共催:長崎新聞社
URL:http://www.nagasaki-u.ac.jp/relay-seminar/2011/
リレー講座最終回は、基調講演とパネルディスカッションが行なわれました。
共通のテーマは、「大学が担うべき役割」。
基調講演は、金澤一郎氏により「東日本大震災のまとめ」「他県にない長崎県の特質」「長崎大学が担うべき役割」などが語られました。

<セミナーデータ>
タイトル:長崎大学リレー講座2011 東日本大震災後の日本を考える
 第7回「大学が担うべき役割」
 基調講演:金澤一郎氏(宮内庁長官官房皇室医務主管、国際医療福祉大学大学院長)
 パネルディスカッション
日時:2011年12月8日(木)18:00~20:30
場所:長崎大学
主催:長崎大学 共催:長崎新聞社
URL:http://www.nagasaki-u.ac.jp/relay-seminar/2011/
第6回目の講師は、内田樹氏。グローバリズムの正体、閉塞感の正体、我々の向かう方向など、大変興味深いお話でした。

<セミナーデータ>
タイトル:長崎大学リレー講座2011 東日本大震災後の日本を考える
 第6回「ポスト3/11の日本再生プログラム」
講師:内田樹氏(凱風館館長、神戸女学院大学名誉教授)
日時:2011年12月8日(木)18:00~19:30
場所:長崎大学
主催:長崎大学 共催:長崎新聞社
URL:http://www.nagasaki-u.ac.jp/relay-seminar/2011/